スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

良い予備校は月謝制を採用している!?

月謝制の予備校ってなんで合格率が高いの?


現在、大学受験の予備校には様々な形態の予備校があります。
今回はその中で、月謝制の予備校に焦点を当てたいと思います。

実は、料金体系でその予備校が良い予備校なのか悪い予備校なのかがわかってしまうのです。

それでは、月謝制を含めた予備校の料金体系のカラクリについて紐解いていきましょう。


月謝制の予備校が少ない理由


大学受験の予備校では、基本的に授業料を「年間一括」や「サービス一括」でのお支払いとしています。

なぜなら、月謝制の予備校にしてしまうと、月末に月謝として授業料を分割でお支払いただくため、
もし「予備校に通わなくても自分で勉強出来る!」と思ったらすぐに退塾手続きを行うことが出来るからです。

つまり、予備校側は「退予備校される危険性」を防ぐため、ほとんどの予備校が月謝制を導入していないということなのです。


では、月謝制の予備校はなぜそうしているの?


月謝制を導入している予備校は、現在までの合格実績を売りにしているところが多いです。

「退塾される危険性」がある中、月謝制を導入しているということは、
予備校側は、毎月毎月成績アップしているのを体感させることができるという自信があるということです。

そのうえで、より多くの生徒に不安無く勉強してもらうため、一度予備校を体験して欲しいために月謝制を導入しているケースが多いということになります。

月謝制の予備校は、生徒の成績アップを第一優先にし、生徒の志望校合格のために一緒に戦う覚悟があるということになります。

結局、「合格率の高さ」<絶対の自信>があるため月謝制を導入しているということなのです。


月謝制の予備校を選ぶ上でのポイントは?


先ほどの説明で、月謝制の予備校には「合格率の高さ」が売りの予備校が多いという話をしました。

ということは、月謝制の予備校で合格率を公表していない予備校や、合格大学を公表していない予備校というのは避けた方が良いということです。

なぜなら、受験生が入塾を検討しやすいように、ただ入り口を広げているだけの予備校も多いからです。

大学受験の予備校というのは一度通い始めると、途中ではなかなか変えがたいものですよね?

そこを狙っているということなのです。

では、どこで判断すれば良いかというと、

①公表されている合格率
②公表されている合格大学名
③合格できる根拠がある受験サポート内容


この3つが全てそろっているかどうかになります。

特に③だけで入塾を検討される受験生が多いので気をつけるようにして下さい。

受験サポート内容がどれだけよく見えたとしても、そこには落とし穴が潜んでいるかもしれません。

自分に本当に合った予備校を探すためにも、突発的に予備校を選ぶのではなく、まずはプロに相談することをお勧めします。


月謝制の予備校でお勧めの予備校は?


月謝制の予備校はたくさんありますが、先ほどの3つの条件が全て満たされている予備校があります。

それが「成成予備校」です。

最先端の受験サポートシステムにより、今まで成績が伸びなかった受験生を数多く志望校合格へと繋げている予備校です。


ネット指導でも高い合格率を残している予備校なので、「近くに良い予備校がない!」という受験生は一度検討してみてはいかがでしょうか?

成成予備校について詳細はこちら→http://seisei-yobikou.com/


成成予備校には、大学受験について(予備校選びについても)無料で相談出来るサービスがあります。

自分に本当に合った予備校、本当に合った勉強スタイルを選ぶためにも、大学受験に不安のある受験生は、まず相談してみてはいかがでしょう。

成成予備校「無料勉強相談」の詳細はこちらから→http://seisei-yobikou.com/info/soudan




あなたが不安なく大学受験に挑めるように。

志望校合格に対してしっかりと<論理的根拠>を持って勉強していきましょう。



 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。